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織月の夜に

毒にも薬にもならない言霊


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久方ぶりの更新となりましたが、元々気が向いたときに何かを書けるスペースが欲しかっただけなのでこんな事もあるようで。
誰に強制される物でもないのだから、と斬り捨てます。文句は。
無いとは思うんですけどね。
 
さて、月も終わり。これから慌しくなる方もいるでしょう。
学生さんであればテストだとか、そんな物で。
就活する方も忙しくなってくるのでしょうね。
この時期まで決まっていないと言うのは焦りもあるとは思いますが。
 
何かと忙しくなる時期。秋の夜長とは言え時間は有限。
無限の物が無い以上は、それを効率よく活かしていきたいものです。
 
それでは今夜はこれで。
次はもう少し早く、顔を出せれば。
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長かったようで短かったような。
取り敢えず十二回、これを持って終了とさせて頂きます。
もう二度と、こんな事はやらないと誓わせて頂きます。
精々偶に二回くらい更新するので一杯一杯です。
 
暫らく更新が停止する恐れがありそうですが。
書けたら明日もまた。
少し忙しくなるのですが、息抜きにはなるでしょうし。
 
それでは、今夜はこれで。

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嵐の前、が普通なんでしょうけどね。
嵐の後だって静かな物だと思うのですが。
今回の嵐もこれと後一つを持って静まる物。
静かになるでしょう。更新が。
 
 
 

雨は止みました
倒れている木々はそのままで
壊れた煉瓦の塀もそのままで
人は家に残ったままで
 
ある人は悲しみました
居なくなってしまった誰かを偲んで
なくなってしまった何かが大事だったから
 
ある人はベッドに括り付けられました
とてもとても大きな怪我をしたからです
 
皆、皆、何かを無くしてしまいました
だからこの街も活気が無くて静かなまま
 
あの女だけが賑やかです
                        カトリーナ
 
 
日本のヤクザの仕業らしいです。

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ブログと言うスペースは便利で良いですね。
手軽に更新出来、使い方は多種多様。
自身の描いた絵をアップも出来る。音声ファイルなんかもアップ出来たような気もします。此処が出来るのかは知りませんが。
 
HPに勝るとも劣らないと言う人も居るでしょうが、果たして本当にそうなのでしょうか。
ブログも一から構築して行けば自分だけの物を、言うなれば自分の作った箱庭を提示出来ます。
 
ですが、そこまでしてブログを使う人が居るのかが疑問です。
居るとは思います。此処の表面は個人が作成された物ですから。
ですが、その数は半数にも満たないでしょう。
 
ブログもこれからより進歩していくでしょう。
それと同じ様にHPも進化していく。
 
それでもブログはブログ。HPはHP。
両者は交わらないのだろうと、個人的には思っています。

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思考回路は半ば凍結気味なようで。
これもまあ仕方ない事だと、受け入れる事にしましょう。
そこまで拘るほどの事でも無いのですから。
 
話は変りまして、過ぎてしまった事を長く悔やむ人、居ますよね?
アレは勿体無い事だなと思わないでもない。
それはもう過ぎてしまった事なのだから、反省に意味はあっても後悔に
意味はない。
 
以前もこんな事を書いた気がしてならないのですが、この際考えない事にしまして、後悔。
 
字面の通り、後に悔やむ。先に悔やめはしないのだから当然ですが。
鬱々と自分を攻めるのには何の意味があるのでしょうか。
そんな事で何かが変わっていくと言うのなら、世の全ては豹変するでしょう。
 
それなら一歩でも先に進むべきで。
躓いたなら起き上がって、先に進めば良い。
偶に、後悔すれば良いのにと思う人も居ますが。
 
又吉イエスとか。

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無駄に言葉を長くしてみると言う行為が好きだったりもします。
行数嵩むだけで何の特にもならないのですが。
 
それは兎も角、責任転嫁。しますか? しませんか?
胸を張ってするとは言い難い問題ではありますけれど。
 
コレが出来なかったのはアレが出来なかったから。
試合に負けたのはアレが出来なかったから。
 
実に面白味の無い行為で、自分自身を貶める行為ではないでしょうか。
全ては過失は自分が引き起こした物、と認識してしまうのも問題ですが。
中にはどうしようもない事体だって存在しますし。
 
それでも、大抵の責任は自分自身が持っているもの。
こうやってブログを綴る事とて自己責任の下、やる訳ですから。
そこで起こってしまった事は、自分が招いた結果なのでしょう。
 
責任転嫁してしまえば楽にはなります。
そりゃあ楽になるでしょう。何の責任も持たない訳ですから。
だから腐れた官僚などが、まあこれは如何でも良いですが。
 
責任から逃れてしまえば、その人のしてきた事は全て無と還る。
責任を持っているからこそ、物事を積み重ねていける。
 
責任は重い物でもあり、軽い物でもある。
如何感じるかは、その人の生きてきた過程なのではないでしょうか。
 
責任を重くしてしまうのも自分自身。
逃れれば逃れるほど、その重圧は嵩んでいくのでしょう。

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十二回も更新するのは人としてどうかと思い出してきました。
途中まで書いたのが消えたりすると余計に。
こんな雑文でも何かしら参考になると言うのだろうか。
 
大体、そろそろ思考の凍結が始まってきた訳で。
文少量に直してみれば何時もの十倍近く書く訳で。
KB数換算で普段書く量が2KBだとするならば、今回はそれ以上書く訳で。
ぶっちゃけ、十二回更新すると言う意気込みを見せただけで良しとしてくれないだろうか。
 
とまあ、泣き言は此処までにして置きまして。
十二回の更新も漸く折り返しまで来た事なんですから、一時を目処に終わらせてしまいたい物です。
 
締めの文はネタをそこまで絡めなくても書けると思うので、後三つだけ。
後三つだけ、ネタやら個人の考えを交えつつ書けば良いだけ。
簡単な物です。即興で書かなくてはならないというリスクを除けば。
他人が読んで面白いものかという事を除けば。
 
最後のは何時も念頭に於いて居ない気もしますが。
分類が独り言ですから。
それでは、残り三つ。片付けてしまうとしましょうか。

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童歌、と言うべきなんですかね。これは。
メロディーや歌詞も分かり易く、耳に残りやすい。
そんな楽曲とは無縁の生活を送っている筆者ですが。
 
好きな音楽を聴いて何が悪い、とか思いますけどね。
メロディーが殆ど無いような曲、歌詞なんて吼えているだけ。
極端ですが、こんな曲が好きだったりもします。 
主食はもダンヘヴィネスですけど。最近はメロデスとかも。
 
そんな個人的な話は置いておきまして、皆様は本当に好きな楽曲と言うのが
ありますでしょうか。
これを聞かなければ話に着いて行けなくなるから、等という理由で聴いている事はないでしょうか。 

何が好きで何が嫌いなのか。個人個人あるでしょう。
好きでも無い曲を、流行に乗り遅れない為に聴く。
そこから好きになる事もあるでしょうし、それも悪くは無いとは思います。
発端は何処に転がっているか分からないのですから。
 
昔はこれと正反対の事を考えていましたが。
流行りの音楽だから嫌い、何て餓鬼臭い事を言ってもいましたし。

好きな音楽を好きなように聴く。
名曲は自分の心に残る曲。
 
それが、音楽なのかもしれません。

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野球なんて殆ど見ていない筆者では御座いますが、何故か公式ホームページを見ていたりします。楽天イーグルスの。 
いや、中々面白いものですよ? 野球知らないですけど。
 
何でも弱いらしいですね。順位表見てみると最下位だとか。
でも今年出来たばかりなんですよね。確か。
これから伸びてくるのかもしれないですし、少し応援してみたり。
 
まあ別に良いんですよ。野球の話は。
公式ホームページについて語りたい訳で。

メインコンテンツは到って普通。
ゲームの情報やら、チケットの販売だとか、ファンクラブだとか。
何処の球団にでもありそうな物ばかりです。
 
問題はサブコンテンツと銘打たれた、コンテンツ群。
球場の地図だとか、動画やフォトギャラリー。
その中でも人気は目を惹く、イーグルス川柳
 
川柳。川柳です。五七五で表される詩。
それがコンテンツ内にある訳で。
面白いですよ? 川柳そのものも。コメントも。
 
是非一度、ご観覧あれ。

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草臥れたスーツを着ているサラリーマンがよくこんな風に言われていますが。
疲れているだけだと思うのは気のせいでしょうか。
認識に間違いがないかを調べる為、国語辞典的な解釈を見てみますと、
 
【哀愁】 あい-しゅう
寂しくもの悲しい気持ち。もの悲しさ。ペーソス。
 
こうらしいです。
草臥れた中年サラリーマンに寂しくもの悲しい気持ちがあるのかと。

楽しい結婚生活もマンネリとなり、娘には臭いなどと暴言を吐かれ、
職場の女性社員には話し掛けただけでセクハラですよなどと言われてみたり、
朝の満員電車では触っても無いのに痴漢扱いされ。
 
これだけの事を羅列してみると、案外哀愁が漂うのかもしれないですね。
極端な例でなければ哀愁など出せないのかもしれませんが。
そんな物を体から滲ませる中年サラリーマンは凄いのかもしれません。
 
と、下らない考察を一つ。

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余りにも怒った様、でしたか。
実際に髪の毛が逆立つ、何て事はあるのでしょうか。
猫でもあるまいし。
 
それはさて置き、皆様は何に対して怒りを覚える事が多いでしょうか。
 
傷付けられた時
誇りを汚された時
信念を笑われた時
 
まあ、人それぞれ、多種多様の物があるでしょう。
基本的に筆者は怒り、と言う物を覚えた事がないような気がします。
理由をふと考えてみれば、簡単な事でした。
 
行為そのものが、馬鹿馬鹿しい。
 
それだけです。
聖人君子になれる訳は無いので、偶には怒りと言う感情も覚えますが。
何でしょうね、怒りなどと言う物は冷静に考えてみて不利益しか
齎してくれない代物。
 
視野が狭くなり、一つの物に執着してしまうような気がします。
些細な行動が気に入らない、そんな事で怒りを覚える人は特にその傾向が
多いような。
 
自身に不利益を齎された事で生じる、自身に不利益を齎す怒り。
 
そんな物にだけは、囚われたくないとは思いませんでしょうか。

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喜劇


悲劇とは対になりますが、人を喜ばせる為の演目。
物語の織り手が最も重要な役を担い、シナリオ如何で評価などガラリと
変ってしまう物。
では、その織り手は何処に焦点を絞って行くのでしょうか。
 
無論、主役だという人。
脇を添える役者に焦点を置く人。
全体の相乗効果を持って、主役脇役の垣根を考えない人。
 
その他にも諸々あるでしょう。
こればかりは好き好きで決めていく事で、セオリーも何も無い。
ですが、見る方にしてみれば、如何でしょうか。
 
一本の筋があり、それを目で追える方が人は焦点を合わせ易い。
個人的にはそうではないかと思っています。

群像劇でも、結局二者あるいは三者が主眼に置かれ、その周りを固める人々の動きを描いていく。
登場人物が多くとも、物語の根幹に関わってくる事は極稀で。
こんな考えは群像劇を描いたものをそれ程見ていない為かも知れませんが。
それ以前に演劇など殆ど見た事がないのですが。
思いつきで書いて行くとこうなってしまうという駄目な見本を晒す訳で。
 
話を戻しまして、喜劇の在り方。
一歩間違えてしまえば悲劇になってしまう事も有り、人を喜ばせるという事は難しい。
そんな事を考えさせられる訳ですが、どうせなら喜ばせたいと言うのが人ではないでしょうか。
 
担い手になれる、なれない。
そんな境界線の上に人は立っている。
自分が如何動くかで舞台のありようは変化していく。
社会生活、どうせなら喜劇にしたいものですね。
 
 
 

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眠るまでが今日と言う定義の下、進めていくとしましょう。
気分は十三階段を踏み出す死刑囚。
果てに待つのはネタの枯渇と云う死。
最後の一歩が足りない分、生き残れる可能性も捨て切れはしませんが。
 
まあ、暫らくネタは尽きるでしょうね。
それもこれもひっくるめて、これから始める一歩を楽しむとしましょうか。
知人のサイトがリニューアルいたしました。
そこで、無謀な挑戦と言うか無茶な挑戦と言うか、やってみるとしましょう。
 
一日十二回更新を。
 
そんな訳で、今夜はこれで終わらせて頂きたいと思います。
ネタを少しでも温存したいので。
相手の事を思いやり、更なる向上を期待して意見を出す。
自分が気に入らないから、当り散らす為に言葉を吐き出す。
 
前者も後者も批判ではありますが、果たしてどちらが身になる言葉となるか。
言葉は一定の形を持たずに劣化していく物ではありますが、それに乗せた
思いまでは劣化していかないと思いたいもので。
だからこそ下らない、私情だけの批判に載せられる思いなどは受け取りたく
無い物です。
 
まあ、明らかに如何でも良い、何ら此方の得にもならない批判なんて物は
受け取るまで、考えるまでも無い代物ですが。
少しでも身になる批判であれば、例えどんな辛辣な言葉で塗り固められて
いようが喉から手が出るくらいに欲しい、と言うのが個人的な考えですが。
 
一般的には、批判に私情は乗せるべきではなく、より客観的に物を判断
しなければならない物ではないでしょうか。
一つを見て十を知った気になるのは、批判をする上では絶対にしては
ならない事。
また、粗ばかりを狙って言葉を重ねると言うのも批判には成り得ない。
 
最近は感想と批判の境界が分からない人が増えてきたような気がしないでもないものですが、貴方は如何でしょうか?
 
それでは今夜はこの辺りで。

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眠くて仕方が無い訳で。何でこうも眠いのか。
少し、疲れが出ているのかもしれません。
それでもまた暫らくすると忙しくなる訳で。
あまり寝てばかりも居られないのは、重々承知しているんですけどね。
 
秋の夜長とはよく言いますが、時間は有効利用したいものです。
そろそろ此処も、もう少し動かしたい所ですし。
 
それでは今夜はこの辺りで。
祭りに開催までの猶予―――一日。
個人的な物事の猶予――――二日。
 
どちらも少ない様で。
偶然転がり込んだ休日は幸いだったのかもしれません。
天災もこんな時には便利です。
 
それではこれで。
落ち着いてブログを更新出来れば…
時間は欠けて。
ネタに賭けて。
上に向かって駆けて。
 
言葉遊び―――同音異義語の羅列が好きだったりする筆者ですが、
得てして使い難いもので。
後に控えた祭りで、一度くらいは使いたいものですが。
 
レシピでも作っておく事にしますか。
唐突には閃き難いですから。
 
それでは今夜はこの辺りで。
時間を下さい。
疲れはしますが、やっぱり楽しい物は楽しい。
書くと言うのが好きなのか、思いの外これが性に合っているのか。
それは知りませんが、楽しんできました。
あわよくば参加した方が楽しめている事を期待して、眠りにつくと
しましょう。
 
それでは、暫らくは短い更新となりそうですが、これで。
今夜は書けそうな気がしないでもないので、書いてみようかと。
書けない書けないと悩むだけでは何も始まらない。
取り敢えず書いてみて、駄目なら諦める。
この方針で行ってみようかと。
 
此処に書くような事はないので、此処は短く終わりますが。
それでは、また明日にでも。
今夜も今夜で書けない様で。
月齢にでも関係あるのかと、疑いたくなりますね。
 
書けないので今夜もこれで。
怠惰になっているのか、ただのスランプか。
どちらにしろ早く直って欲しいものです。
まあ、稀にある事です。
此処に書く事すら、ある意味苦痛。
 
思考が纏まらず、何を書いて良いのかも分からない状態。
そんな中で書いたところで良い物が出来る筈も無く。
そんな中で書いたところで納得出来るはずも無く。
 
だから今夜はこれだけで。
当たり前ですね。
少々忙しくなってきたので、今夜は心境を表題で現すに留めます。
書き直しやら何やらと、時間の押し迫った物。
頑張って、書くとしましょうか。
 
それでは今夜はこれで。
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